【川口市 外壁塗装 屋根塗装】高耐久シーリングをおすすめしています!

query_builder 2024/05/09
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【川口市 外壁塗装】高耐久シーリングって何? みなさん、こんにちは。市橋塗装です。 外壁塗装を行うときに外壁材によってはシーリング施工を行います。 シーリングの役割は防水材の役割とともに緩衝材の役割も担っています。 シーリングの劣化原因として下記があります。 ・可塑剤の経年流出(症状:硬質・痩せ) 経年劣化により成分(可塑剤類)の流出による「硬質化・痩せ」 ・壁面の振動、伸縮(症状:剥離・破断) 外壁の伸縮や振動に追従できず「剥離・破断」 ・紫外線、水分、熱(症状:表層劣化) 太陽光、降雨など自然現象による表面劣化 などが上げられます。以上のことからシーリングの劣化は1つとは限らないのです。 シーリングは防水の要と言っても言い過ぎではないと思います。今回は重要な箇所のシーリング材の中で高耐久シーリング材について少しお話ししてみようと思います。 市橋塗装では高耐久シーリング材をおすすめしています。長期耐久型ハイクオリティーシーリング材「オートンイクシード」です。 オートンイクシードは「耐久性」柔軟性(伸縮性)の維持に必要な性能と「耐候性」美観(意匠性)の維持に必要な性能の二つの耐性をハイレベルで両立しています。 『耐久性』 耐久性テストは過酷な条件を設定し、圧縮率30%⇔拡大率30%の伸縮繰返しを4000回、更に同じ条件を3サイクル=12000回に渡る動的テストを実施。結果は、異状なしでクリア。 『耐候性』 屋外環境から受ける紫外線や熱、水分などの劣化因子に対する耐性を促進耐候性試験機(SWOM)で検証。人口的に屋外環境を再現し、長時間に渡るテストを実施。オートンイクシードは、過酷な条件下でも「6000時間」突破という驚異的な耐候性を発揮。 との検証結果が公表されています。 厳しい屋外環境に耐えるための技術とは 高耐久性樹脂「LSポリマー」の採用により屋外環境からの劣化要因に強く、また経年で流出しやすい「可塑剤」成分を配合していないことで長期的に優れた柔軟性と美観を維持することが可能となりました。とあります。 市橋塗装がおすすめしている高耐久シーリングのオートンイクシードにつてご説明をさせていただきました。 シーリング材は外壁材の目地やサッシ周りに使用されているとても重要な役割を持っています。 市橋塗装では現地調査(診断)からお見積りのご提案まで無料で承ります。塗料やシーリング材。工法など最適なご提案をいたします。お気軽にご相談ください。 市橋塗装は川口市を中心として周辺地域の皆様と共に歩んでまいります。職人直営の塗装専門店として自社職人の一級塗装技能士や塗装科職業訓練指導員免許保有者が精魂込めて塗り上げます。是非市橋塗装へお任せください。 【地域密着・地元に根付いた外壁塗装専門店 株式会社 市橋塗装】 外壁塗装 屋根塗装 防水工事 屋根張替え 各種板金工事(雨どい交換など) 埼玉県川口市朝日6-22-20 📞 048-291-8141 ✉ info@ichihashitosou.com


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